武井壮の腕時計

芸能人・有名人のリストへ(700人超えました!)

芸能人・有名人が愛用の私物時計からドラマ・映画で着用された腕時計まで紹介 (≧∇≦)b

武井壮 時計

ウブロ キングパワー ウニコ GMT セラミック Ref.771.CI.1170.RX

2014年5月フジテレビ『とんねるずのみなさんのおかげでした』

『とんねるずのみなさんのおかげでした』完全ドキュメント
『時計を買う。』の今回のターゲットは、「武井壮とカンニング竹山」。

まず、武井壮が時計を買わなくてはならない理由は、
IKKO『武井さんてね。個人事務所ですごい儲かってる割にはマネージャーさんが言ってたらしいんですよ。』
石橋貴明『なに?』
IKKO『時計していないから、困るって。』

IKKO『だから、銀座に行って〜。』
石橋貴明『買わせますか?』

木梨憲武『実は、今日IKKO姐さんが回しじゃなくて、竹山が回す予定だったらしいんですが。』
石橋貴明『なにそれ。』

木梨憲武『だから、竹山は楽屋にいまして、「時計を買う。」で武井壮に買わすんで今日は回しです、って
(竹山に)言っていたんですが、急にマッコイが変えまして竹山にも買わせようということになりました(笑)』

IKKO『買ってないの?』
木梨憲武『竹山は、まだこの番組で。ほら、彼もまた成功者なんで。』
IKKO『そうですよ。』
木梨憲武『ダブルで買ってもらいましょう。』

楽屋にいるカンニング竹山を訪れます。
木梨憲武『ほら、行くよ。』
カンニング竹山『え〜、ウソ〜。今日も?』

IKKO『竹山さん、今日はなんだって聞いてきたんですか?』
カンニング竹山『武井壮に時計買わせるって・・・。だってさっきスタッフに会った時にも
今日は大丈夫です、今日は回しをやってくださいって言われたんですよ・・・。』

カンニング竹山も引き連れて、武井壮の楽屋に。
自称 百獣の王・武井壮は「モジモジくん」の収録と聞かされていました。

木梨憲武『ほら、行くよ。行こう。』
武井壮『へっ、えっ、え〜。』
木梨憲武『例の行くやつ。』
武井壮『え〜。』

武井壮『うわあ、まじかよ。これテレビで見たことあるやつだ。』

木梨憲武『竹山の場合は、奥さんと2つだからね。』
カンニング竹山『えっ。』

石橋貴明『奥さんに感謝の気持ちを込めてペアウオッチを買う。』
カンニング竹山『感謝の気持ちはもちろんありますけどね・・・。』

目的地、銀座に到着。
今回のお店はグレードが違う。

石橋貴明『すげぇぞ、何だこれ。』
武井壮『すげえ高級なところだ。』
カンニング竹山『まずいぞこれ。』
木梨憲武『あららら、なんでもあるところだ。』

ウインドウに飾られている時計を見て
武井壮『うわぁ、たっけえ。』
カンニング竹山『バカみたいに高いじゃないですか。』
武井壮『たっけえ、うわぁ、たっけえ。たっけえ。』

訪れたお店は、アワーグラス銀座店。
世界雲上時計であるパテックフィリップやランゲ・アンド・ゾーネの正規販売店。
日本有数の超高級腕時計店です。

竹山には、奥さんとのペアウオッチ。
武井壮には、大きくて迫力のあるやつ。百獣の王らしいやつ、と店員さんに注文する石橋貴明。

まず、目に入った腕時計がありました。
武井壮『これいくら?』

店員さん『これは、世界で一本だけの・・・。』

カンニング竹山『え〜。』
木梨憲武『それが、ここにあるの!』
IKKO『いくら、いくら?』

店員さん『税込みで7344万円になります。』
武井壮『バカ〜。バカ。』
木梨憲武『7000万!』
石橋貴明『ちょっとはめてみて。これ、はめてみて。百獣の王らしいじゃん。』
カンニング竹山『世界で一つを武井壮がしてるんだもん。』

石橋貴明『これは、スギちゃん越えでしょ!』

IKKO『うわぁ、似合うじゃん。』
武井壮『似合います?でも、さすがに7000万は無理だよ。』

石橋貴明『じゃあ、これ一括で。』
店員さん『ありがとうございます。』
武井壮『ないない、そんなお金ないですよ。』

では、仕切り直し。
木梨憲武『なんかねえ、百獣の王でしょ?キングっていう時計があるらしい。』
とウブロコーナーへ。

ウブロで「キングパワー」というモデルがあります。
木梨憲武『値段は、こちらは?』
店員さん『635万円になります。』
武井壮『うわぁ。』

そこに、シャンパンをもった石橋貴明が登場。
木梨憲武『ようやくテーマが出てきた。これキングというタイトルなのよ。』
石橋貴明『うわぁ、これいいわ。武井くんぽいわ。ウブロ。これはいくらなの?』

武井壮『635万。』
石橋貴明『んふ(笑)』
武井壮『笑ってるじゃないですか。』
木梨憲武『笑っちゃうけどね。』

『税金も住民税もドカンとくるし。』と言う武井壮に
『それは、国民の義務だから。』と石橋貴明のぐうの音も出ない正論。

IKKO『それは、みんないっしょだから。』
カンニング竹山『それは、みんな。』
武井壮『払いますよ。払いますよ。それは、もちろん。』
石橋貴明『そんなことしてたら、坂東さんみたいになっちゃうよ(笑)』

竹山の分も収録するので、そろそろ決断を・・・
ということで3本にしぼります。

試着して気になったのは、赤がアクセントとなるウブロ キングパワー ウニコ GMT セラミック。

武井壮の愛車も内装は赤で、ボディーは黒という共通点。
カンニング竹山『いいじゃない、いいじゃない、これで。』

武井壮『これは、いくらでしたっけ?』
店員さん『300万です。』
値段を聞いて、一同爆笑。

カンニング竹山、確認のため聞きます。
『その時計買いますか?買いませんか?』

武井壮がつぶやく。
『これかっこいいな。じゃあ、すみません、これにします・・・。』

スタッフ『おおっ!』
カンニング竹山『ええっ、もう一回いいですか?武井くん、どうします?その300万の時計。』

武井壮『これ、買います!』

武井壮、百獣の王にふさわしい王の名を持つ
ウブロ キングパワー ウニコ GMT セラミックをお買い上げです。
赤と黒が強さをより引き立てています。

続いて、MCを代わりまして
『竹山、時計を買う。』

奥さんが喜ぶだろうとカルティエコーナーへ。

勧められた腕時計は、
カルティエのサントス ドゥモアゼル。

150万超えの高級なものですが、300万武井が出しているので
番組的にはインパクトが弱い。

竹山用に出されたのは、カルティエ タンクMC。

石橋貴明『うわ、これ、かっこいいじゃん。』
武井壮『かっこいいなぁ』
石橋貴明『73万?』
木梨憲武『えっ、ホント?』
みなさん、金銭感覚が麻痺してきています。

石橋貴明『トータル250万くらいか。』
木梨憲武『じゃあ、もう一本買っちゃう?』

奥さんに電話して、時計のことは話さずに黒と茶どちらの色が好きか聞くことに。
黒ということなので、ホワイトゴールドケースのさらに高い方となりました。

もう汗だくの竹山、早々に『買います!』と宣言して、
カルティエ ペアウオッチお買い上げです。
ウブロ キングパワー ウニコ GMT セラミック Ref.771.CI.1170.RX
カンニング竹山の腕時計



ウブロ キングパワー ウニコ GMT セラミック Ref.771.CI.1170.RX

2014年5月フジテレビ『とんねるずのみなさんのおかげでした』

武井壮が購入したウブロ キングパワー ウニコ GMT セラミックは、
定価286万円に、消費税8%が22万8800円で308万8800円という金額になっています。

消費税だけで、22万8800円という額にたじろいでしまいますね。

今回、アワーグラス銀座さんはウブロの正規販売店ということで、定価販売。
値引きがされなかったようですね。

高級ブランド時計には、その販売経路から正規販売店と並行輸入店という2つの販売店が存在しています。

海外メーカーと業務契約を結んだ国内で卸販売する正規代理店から商品を仕入れて「正規品」として店頭に並ぶ「正規販売店」。
もう一つは、海外の正規代理店・正規販売店へバイヤーが買い入れを行って、それを「並行品」として、
日本で販売するという形態をとる「並行輸入店」。

信頼・安心・保証・アフターサービスの正規販売店と圧倒的な価格を誇る並行輸入店。

どちらも一長一短ありますが、このウブロ キングパワー ウニコ GMT セラミックを並行輸入店で購入すると
100万円以上お安いようです。
さすがに、ここまで値段が違うとなると、心が揺れちゃいますね。
ウブロ キングパワー ウニコ GMT セラミック Ref.771.CI.1170.RX



男性タレントの腕時計
武井壮
JOY
マイケル富岡
的場浩司
勝俣州和
金子貴俊
鈴井貴之
関口宏
テリー伊藤
ガリタさん(めちゃイケ)
岩城滉一
高橋英樹
梅沢富美男
哀川翔
柳葉敏郎
りゅうちぇる(ぺこ&りゅうちぇる)
石原良純
神田正輝
石田純一
高田純次

武井 壮(たけい そう、1973年5月6日 - )
タレント、元陸上競技選手。陸上競技・十種競技元日本チャンピオン。


アクセスランキング
芸能人・有名人の腕時計HOMEへ


あ行

か行

さ行

た行

な行

は行

ま行

や行

ら行

わ行